カート
ユーザー
絞り込む
カテゴリー
グループ
コンテンツ
ジュラ紀後期のウニの化石です。
ウニの化石
70,000円(税込77,000円)
700 ポイント還元
購入数

MIN062
ウニの化石
70,000円(税込77,000円)
700 ポイント還元
Pseudocidaris mammosa(シュードキダリス・マムモサ)という種類のウニで、ジュラ紀中期と白亜紀前期の間に生息していたといわれています。
こちらはジュラ紀後期のウニの化石です。

一見すると多肉植物のような見た目ですが、紛れもなくウニ。

棘が密集しているため分かりづらいですが、じっくりと観察していただくと小さなウニの殻が確認できます。
棍棒のような棘を持つことで、古代の海にいた獰猛な捕食者の攻撃から、自らの身体の弱い部分を守るように適応しました。

こちらの商品は博物館の展示品で、たくさんの方にご覧いただきました。
ぜひお手元で、展示では眺められない角度からの姿をお楽しみください。


※接着剤による補修跡があります。


サイズ:約D60mm × W70mm × H55mm
重さ:約180g
産地:Teruel, Spain


※ギフトラッピングには対応しておりません。
※鑑別書は付属しません。
この商品を購入する